カメラが趣味の「カメラ女子」や、子どものイベントで本格的なカメラを使う人必見!ワークマンから、普段使いもできるかわいい「カメラリュック」が、2026年8月28日(金)よりオンライン限定で予約販売がスタートします。この記事では、一足お先にワークマンのカメラリュックを実際に使ってみた感想をレポートします。
ワークマン初のカメラリュック「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」

2026年8月28日(金)より、ワークマンオンラインストア限定で予約販売がスタートする「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」(4,900円)は、ワークマン初のカメラリュック。
女性でも普段使いできるようなカメラリュックが欲しい!そんなカメラ女子の希望を叶えるためにワークマンと女性向け情報メディア「ヨムーノ」がコラボレーションして誕生した「ガバッと出せるインナーケース付きカメラリュック」は、ホワイトとブラックの2色展開。バッグの容量は約25L。サイズは約縦49cm×横34cm×幅14cmと、荷物がたっぷり入るサイズ感です。今回私は、カメラリュックでは珍しい白をチョイスしました。
「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」の注目ポイント

一見普通のシンプルな着回ししやすいリュックですが、一番のポイントはカメラ用のインナーバッグが付いている点。

カメラを傷つけにくくするために、インナーバッグはクッション性の高い素材を使用しています。マジックテープのついた取り外し可能の仕切り板が2枚あり、カメラのサイズにあわせて仕切りをセッティングすることが可能です。

リュックの一番下にインナーバッグをセットすれば、背面からカメラを出し入れすることができます。カメラ以外にも、マザーズバッグとしても活躍してくれそう!

リュックの側面にも取り出し口があり、側面からカメラの出し入れをすることも可能です。
三脚用ポケットも付いている!

リュックの片サイドには、三脚の持ち運びに便利な収納ポケットが付いています。折りたたみ傘や水筒、ペットボトルを収納するのにもぴったり!
カメラリュックと大容量リュック2パターンの使い方が可能!

リュックの中は2層になっているのですが、チャックで簡単に2層→1層にチェンジできます。2層にしてカメラリュックとして、1層にして大容量のリュックとして活用できるもうれしいポイント。1層にすればタブレットやノートパソコンも収納できるので、お仕事リュックとしてもおすすめです。

リュックの内側にはメッシュポケットが4か所も付いているので、荷物が多い時もごちゃつきにくく安心です。
耐久性の高いDカン付き

リュックには、あると何かと便利な耐久性の高いDカンもついています。今のところ私はお気に入りのチャームをつけています。
他にもワークマンだからこその機能性が詰まってる!
旅行に便利なキャリーオン機能や、撥水加工、自立構造など、ワークマンだからこそ実現できる機能性の詰まったカメラリュック。カメラが趣味なカメラ女子はもちろん、カメラは持っていないけれど機能性のいいリュックを探している…という人にもぜひおすすめです。
カメラ女子必見!ワークマンのカメラリュックは普段使いにもおすすめ
ワークマン初のカメラリュック「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」は、カメラをしっかり収納できる機能性と、普段使いしやすいデザインを兼ね備えたアイテム。カメラの出し入れがしやすいインナーバッグや三脚用ポケット、キャリーオン機能、撥水加工など、便利な工夫もたっぷり詰まっています。カメラ女子はもちろん、子どものイベントや旅行、仕事用など、さまざまなシーンで活躍してくれそうです。カメラリュックを探している人はもちろん、機能性の高い大容量リュックが欲しい人も、ぜひチェックしてみてくださいね。
「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」2026年8月28日(金)夕方からワークマン公式オンラインサイト限定で予約販売がスタートします。
「ガバッと出せるインナーケース付きカメラバッグ」
管理番号:64799
価格:4,900円(税込)
サイズ:約縦49cm×横34cm×幅14cm
容量:約25L
ワークマン公式オンラインストア:https://workman.jp/shop/g/g2300064799024/
※掲載している商品は株式会社 ワークマン様よりご提供いただきました。
※掲載商品の情報は公開時点のものです。店舗によっては取り扱いがない、または販売終了している場合もありますので、あらかじめご了承ください。
※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。
≪あわせて読みたい≫



